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日本国民は何をしたのか。①中小零細企業が貸し渋りと貸し剥がしに遭い、銀行の身代わりに倒産させられた。②超低金利からゼロ金利を耐えさせられ、庶民の
得べかりし貯金や退職金の金利差益を銀行に没収された。③大銀行に法外な免税特権が与えられ、国家は財政赤字となり、庶民が負担を背負わされた。ずっと
昔、まだ嶌信彦が解説者をやっていた頃のTBS「ブロードキャスター」で、福留功男が、「端末機の前であんな面倒く
さい手間をかけさせられて、手数料を欲しいのはこっちの方ですよね」と言っていたのを思い出す。正論だった。政治的には自民党べったりで右
派で新自由主義の宣伝屋だった福留功男だったが、銀行に対してだけは他のマスコミ論者より厳しく、庶民の感覚を番組で代弁していた。「ブロードキャス
ター」の17年は、バブル崩壊から新自由主義の時代そのものである。この①-③によって銀行の不良債権は年々処理されて行き、銀行は破綻を免れたのであ
る。この日本の銀行の不良債権処理を事実上指揮して、時間をかけて国民から富を移転する形で救済したのは、その指導者は宮沢喜一である。アイディアもプラ
ンも宮沢喜一のもので、宮沢喜一らしい個性が政策に漂っている。黙ってやるということだ。
— 世に倦む日日 : 不良債権処理の認識を誤っている米国 - 新自由主義と日本蔑視 (via umedaerika)
2010-07-15 (via yasaiitame) (via gkojax) (via okadadada)
nia2:
hyam:
on the hunt
(via redjuice)
最近海外で流行ってるらしい「Gate of hades」というMP3ファイルを
聞いてトリップしてる男性の動画。
古来よりサブカル界では「ハイになれるビデオ」とか
「トリップできるCD」なんかのびみょうな商品が後を断たないワケですが。
今回のは、youtubeのレビュー動画も多く、けっこうガチなのかも知れません。
タイやカンボジアに行くと必ず買ってくる物があります。
これです。リステリンNo.6。日本では売っていません。というか、恐らく色々な理由をつけて、許可されないでしょう。実は私、昔やったインプラントの根っこが割れて、歯根と歯槽骨が腫れて膿んでしまい、色々治療したのですが治らず困っていたのですが、ある日本の有名な歯科医にこれを教えてもらい、簡単に完治しました(笑)。
歯科医いわく、 「日本の歯科医でも結構これは知られているけれど、これを使うと本当に虫歯になりにくくなるので患者には教えないし、おそらく色々な圧力をかけて日本には入れないと思うよ。」 との事です。これが日本に入ってくると、日本の歯科医はかなり潰れてしまうからだそうです。やはり患者の事よりも、自分達が優先ですか(笑)。
今の所、タイとカンボジアでしか売っていないみたいなので、行った時にまとめ買いをしています。
— 真実を知る金持ちはガンでも死なない : 二階堂ドットコム (via otsune) (via gkojax) (via inumoto) (via tofubeats) (via ultra-omitamatic) (via rbunche) (via gpjc) (via okadadada)
いつもの客からシステム開発の引き合いがあった。
いそいそと出かけて行き、仕様を聞いてきた。
今回も素晴らしい提案をして受注させていただこうと思っていた。
ふたを開けたら失注だった。
信じられなかった。
理由を聞いたら、相手はもう動くソフトを持って、その画面を操作して見せながら
見積書の説明をしたのだという。
しかも見積金額が自分のところより3割も安い。
私はこの話を、ある会社の営業担当から直接聞いた。
私は「これだ!」と思った。
GeneXus Wagby PEXA WALTZ といったノンプログラミングシステム開発ツールは、これが簡単にできる。ほんとうの中身はなくても、見た目や画面の振る舞いはそこそこに作ることができる。
動くシステムを作って提案されたら、顧客が注目するのは当然だ。
これからの提案は、少なくとも動く画面を沿えて見積を提出する時代に向かうだろう。